3日間の水と塩だけ断食をやった結果がすごい!【写真付】たった7日で-〇〇kg!

   

断食とは、ある一定期間(3日ほど)食べ物を一切口にしないことです。僧の修行としておこなわれたり、宗教的な決まりなどで行われてきました。しかし、そんな断食が最近では健康志向の人々の間で「断食をすると健康になれる」としてブームとなっています。さらに、ダイエットや体質改善にも効果があるとSNSでも話題です。

そこで「ネット上に書かれている3日断食の情報が、果たして本当なのか」気になったので、実際に私が身をもって体験してみて正直な感想を伝える”ガチレポ”をお届けしようと思いました。今回は、ネット上でもっとも効果が高いと話題の【水と塩だけで過ごす3日間の断食】を試した結果を誇張ぬきでお話しします。

 

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3日間の水断食をやろうと思ったきっかけ

3日間の断食をやるきっかけになったのは、私のツイッターのフォロワーさんです。そのフォロワーさんが実際に【水と塩のみ断食】をやって、リアルタイムでつぶやいていた内容が興味深かったんです。

その人は、婚活のために綺麗になりたくて断食をしている方でしたが、断食中に「なんで私は一人さみしく部屋で塩をなめているんだ」「今日で断食2日目。頭がフラフラするけど、冴えわたっている」などを呟いていました。それを見て【私もやってみたいかも】と思ったのです。

しかし、ネット上で見かける【水と塩のみ断食】の効果が、どれも目を見張るような素晴らしいものばかりだったので、疑り深い私は「いやいや、ほんまなん?」となりました。そして、実際に自分が試してみないと何とも言えない!と思ったので、今回挑戦してみることにしたのでした。

 

3日間の断食のやり方

3日間断食を行う場合、その前後に【準備食】と【回復食】の期間を設ける必要があります。3日間の断食の場合、準備食期間は2~3日、回復食期間は3日以上必要です。そのため、3日間の断食を行うためには最低でも1週間以上は必要となってきます。この水と塩のみ断食の詳しいやり方は、以下の記事に書いているので割愛します。まずはやり方を詳しく知りたいという人は、この記事も読んでみてください。

3日間の水と塩だけ断食のやり方について詳しく書いた記事はこちら。

 

【準備食期間】にやること

準備食期間は、断食に入る前に体を調整していく期間です。具体的には、この期間中に炭水化物を抜いていくことが重要となります。現代人の多くは、炭水化物に依存した生活を送っています。とくに、ハンバーガー、フライドポテト、ジュース、牛丼、ピザなどのファストフードを好んで食べている人が断食を行う際は、十分に注意しなければなりません。

炭水化物過多の食生活からいきなり断食を行うと、今まで入ってきた炭水化物が一気に不足し、頭痛やめまい、吐き気、極度の空腹感の原因となります。そうならないために、まごわやさしい食材を意識しながら、この準備食期間中に炭水化物を緩やかに抜いていきましょう。

 

本断食中にやること

本断食中は、水と塩だけで過ごします。他は一切口にしません。(しかし、ノンカフェインのハーブティーなどはOKです。)

ここでの注意点は、水分をこれでもか!というくらいたくさん飲むことです。そうすることで、老廃物や毒素が抜けやすくなり、断食効果を十分に発揮できるようになります。本断食中は、少なくても1日2リットルは飲むようにしましょう。

 

回復食期間中にやること

回復食期間では、眠っている臓器をゆーっくり優しく起こしてあげることが大切です。間違っても、たたき起こすことはしないようにしましょう。そのため、まずは野菜の煮汁やおかゆの汁だけなど、自然の栄養素を煮出した水分から摂取していきます。そうすることで、ゆっくりと胃腸がもとの働きに戻る準備を始めてくれます。

 

※注意※

回復食のやり方を間違えたり適当に行うと、腹痛、吐き気、下痢、最悪の場合は命の危険も伴うため、準備食や本断食以上に慎重に行うようにしましょう。

 

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実際に3日間の水と塩だけ断食をやってみた結果

では、ここからは実際に筆者が水と塩だけの断食を行ってみた感想と、結果のガチレポを行っていきます。

が、最初に告白しておくと、これだけ回復食は大事ですよと口酸っぱく言っているにも関わらず、筆者が回復食に失敗してしまいました(めんぼくない・・・。)。そのことについても、のちに触れていきます。

今回は、準備食2日・本断食3日・回復食3日で行いました。(炭水化物過多の食生活を送っている人は、準備食を3日以上かけて緩やかに炭水化物を抜くことをオススメします)

 

準備食期間1日目

準備食1日目

準備食期間中は、まごわやさしい食材を中心とした和食をメインに過ごしました。この写真は、実際に私が作った準備食の一例です。写真映えを狙って主人のご飯を借りて撮りましたが、ゆっくり炭水化物を抜くために白米は食べていません。白米の代わりに、コーンや味噌などから炭水化物を摂るようにしました。その代わり、おかずは多めにし、ひじきなどの海藻類、お味噌汁、生野菜は毎食いただきました。

 

準備食2日目

準備食2日目

準備食2日目は、食事から魚や肉類をすべて抜きました。動物性たんぱく質は消化に時間がかかるため、明日からの本断食で胃腸が休息に入る邪魔をしてしまう恐れがあるためです。

この写真のように、生野菜、みそ汁、少量の玄米雑炊などを中心に、食べる量も1日目より減らしました。

最後の食事となる夕食は、明日からの断食に備えてどんぶり1杯のみそ汁のみにしました。

 

本断食1日目

この日からは、いよいよ水と塩だけで過ごしていきます。不安と期待でいっぱいでした。

が、朝イチから謎の吐き気。前日の食事でほとんど炭水化物を摂らなかったため、体が少しビックリしているのかもしれません。いつもより寝不足だったのも原因かも?と考え、水をコップ2杯飲んでから3時間ほど寝たら吐き気はマシになりました。今思えば、前日に水を大量に飲むことを忘れてしまっていたので、就寝中に水分不足になってしまっていたのが吐き気の原因かもしれません。

断食で吐き気がした場合は慌てずに、たくさん水を飲んで休むようにしてください。それでも吐き気やめまいが続く場合は、無理をせずに中断し、医師に相談しましょう。

昼頃には吐き気もなくなり元気を取り戻した私は、少しお腹が空いてきたので気を紛らわせるために塩をひと舐め。「えっ、何これ。めっちゃまずい!」というのが感想です。うっかり忘れていましたが、私は塩の味(アジシオも)が苦手だったのです。料理に入っている塩分やポテチについている塩は好きですが、塩だけの味がどうしても気持ち悪くて苦手。空腹よりも、この塩の味が無理すぎて続けられる気がしませんでした。そこで、ここからは勝手なアレンジを加えて「塩レモン炭酸水」を塩を舐める代わりに飲むことにしました。

昼過ぎ頃から、お腹が空くのと少し気持ち悪くなってきたのとで、岩盤浴でリフレッシュしにいくことにしました。今後、断食期間中にこの岩盤浴様には大変お世話になることとなります。

 

本断食1日目の感想

・空腹感は意外と弱かった。

・岩盤浴は、空腹感と時間を忘れさせてくれた。

・夜20~23時頃は、チキン南蛮・焼肉・トンカツなどの高カロリー食品が食べたくて食べたくて仕方なかった。死にそうだった。

 

本断食2日目

断食2日目くらいから体内でケトン体が作られるため、頭も体もキレッキレの状態に突入すると聞いていたのですが、めちゃめちゃ体がダルい朝を迎えました。キレッキレ状態には程遠く、やる気も出ずに一日ゴロゴロして過ごしました。

経験上、こういうときは気が済むまで寝るのが一番です。起きているときは、ずーっと食べ物のことばかり考えてしまっていました。「断食が終わったらコレを食べよう!」「あー、早く〇〇が食べたい!」という具合でしたが、断食中はいくら考えても何も食べられない上に、このあとの回復食期間のことも考えると軽く1週間は好きなものを好きなだけ食べることはできません。考えるだけツラくなるので、難しいですが出来るだけ食べ物のことは考えないようにした方がいいです。

 

本断食2日目の感想

・断食期間中で、この2日目が一番つらかった。

・空腹感がすごかった。

・一日中、食べ物のことしか考えていなかった。

・体がだるくて、やる気も出なかった。

 

本断食3日目

この日は、朝の10時から夜20時頃まで岩盤浴で過ごしました。最終日だったので早く一日が終わってほしかったのと、家にいると食べ物のことばかり考えてしまうためです。この期間に、岩盤浴や温泉にゆっくり浸かって時間を忘れることができたのはかなりデカいです。岩盤浴がなかったら、断食をやり遂げられなかったかもしれないと思うほど、岩盤浴にはお世話になりました。

21時ごろに帰宅し、明日の回復食の準備をすることにしました。ここで余談ですが、帰るのが遅くなったせいで旦那の機嫌が少し?悪かったです。このときはそこまで気に留めていませんでしたか、これがまさか、翌日の大事件に繋がるとはまだ知る由もなかったのでした。

話を一旦戻します。私が回復食一発目に選んだのは「梅流し」です。梅流しとは、大根を水で煮た煮汁に梅干しを溶かして飲むもので、最低48時間以上の断食後にこれを飲むと宿便がでると噂の魔法の飲み物です。さらに前日に煮たものを冷蔵庫で冷やしておくことで、大根のエキスが十分に染み出して効果が高まるそうです。宿便楽しみ。

 

本断食3日目の感想

・岩盤浴のおかげで、一日が過ぎるのが早かった。

・私には、3日が限界と思った。

・食べたい欲のせいでストレスがすごい。

・栄養が足りていないのでイライラしやすい。

 

回復食一日目(事件発生)

いよいよこの日は、大事な大事な回復食1日目です。一食目は、宿便を出すために梅流しを飲みました。

 

ことこと大根を水で煮て、

煮汁と梅干を混ぜてゆっくりと飲みます。

 

「し、染み渡る~~~!!!」

ただの大根汁なのに、大根の風味が美味しすぎました。ゆっくり飲まないといけないのに、ついついゴクゴク飲んでしまいそうになるのを抑えるので必死でした。

梅流しを飲んで30分経過。

 

「あれ?宿便こないな・・・。」

というわけで、梅流しをもう一度投入。

 

それを4回繰り返しましたが、宿便が降りてくる様子はありませんでした。4回飲んだときにはもう、これ以上何の栄養も出なさそうな煮詰めすぎた大根しか材料が残っていなかったため、宿便を諦めることになってしまいました。(断食の中で一番楽しみにしていたのが宿便だったのでショックでした。)何で失敗したんだろう・・・。塩の代わりにレモン水を飲んでしまったのがいけなかったのでしょうか。それとも、梅流しの量が足りなかったのか。未だに謎です。

 

この日は旦那さんが休みだったので、お昼過ぎくらいから隣の駅まで買い物にでかけることに。断食明けで大根汁しか食べていないため体調が心配だということは伝えてはいましたが、フラフラや吐き気はなかったので一緒に行くことになりました。が、これが事件の始まりとなってしまうのです。

 

駅に着いた私たちは、些細なことからプチ喧嘩を始めてしまったのです。昨日から機嫌があまり良くなかった旦那。今日はなぜか、いちいち突っかかってきます。そして、目的地である隣の駅へ着いてからも口論は収まらず、プチ喧嘩から本格的な喧嘩へ発展してしまいました。駅の改札を出てから、どこへ行くこともなく立ちっぱなしのまま3時間の口喧嘩。口論って、頭も体力もかなり使うんですよね。朝から大根汁しか飲んでいない私は、だんだんフラフラし始めます。そして「もうしんどいし、これ以上喧嘩したくも話したくもないから別行動しよう」と言いましたが、その言い草に旦那はさらにヒートアップ。はい、こうなるとめんどくさいです。そして、たまに前かがみにならないと立っていられなくなってきましたが、そんな私に「大丈夫?」の一言をかけることもなく、自分の言い分ばかり主張してきます。人としてどうなん?という感情を抱きつつ、その後1時間経ってようやく「とりあえず帰ろう」ということになったのでした。(立ちっぱなし5時間経過後)

 

そしてなんと、帰ってからも口論は続き、やっと終わったのは深夜2時頃。途中で断食のことが頭をよぎり、何度も終わらせようとしましたが、一度スイッチが入ると話をすり替えたり論点ずらしてでも絶対に言い返さないと気が済まない旦那の悪いクセと、間違っていると思うことはつい言ってしまう私の悪いクセがでて、この日の喧嘩は深夜まで終わることができませんでした。旦那と出会ってから今までこんな長時間の喧嘩なんてしたことがなかったのに、わざわざ私の断食中に(悪意の有無は別として)喧嘩を仕掛けてくる旦那に愛想が尽きた一日でした。今はだいぶ収まっていますが、一時は私から離婚を切り出すまでに発展しました^^;断食からまさか離婚にまで発展するとは夢にも思いませんでした。

この件があったせいで、この日の夕食は食べるタイミングを逃してしまいました。夜は、重湯と具無しみそ汁を飲んで少し炭水化物を入れる予定でしたが、結局朝と昼に飲んだ大根汁のみとなってしまいました。

 

回復食1日目の感想

梅流しで宿便計画は失敗。

まさかの旦那と大喧嘩。3日食事を抜いた後の極度のストレスで、体に良いはずの断食も毒となってしまった。

夕食を抜いたため、回復食1日目から失敗したと感じた。

苦労した3日間の断食が水の泡になったと感じ、絶望感。

やけくそスイッチが入った。

 

回復食2日目

朝から激しい吐き気がしたので、11時ごろまで寝ました。そのため、朝食は摂りませんでした。回復食のリズムが狂い始めました。

お昼は、玄米雑炊・きゅうりと塩昆布の浅漬け・もずく・大根とわかめの味噌汁・豆腐のかつおぶし乗せを食べました。回復食2日目で、しかも朝食と前日の夕食を抜いたのにいきなり食べ過ぎですが、一日目の回復食が思うようにうまくいかなかったため、軽くヤケクソになり始めていました。一応、消化に良い食べ物を選んでゆっくりよく噛んで食べるようにはしました。

 

回復食3日目

この日は、また玄米雑炊やサラダなど消化に良いものを軽く食べ、朝から岩盤浴にいきました。お昼ごはんは、岩盤浴場でざるそばを食べました。だんだんと食べられるものが増えてきて、嬉しかったです。

回復食最後の晩餐は、旦那が食べたがっていた巻きずしを作ることに。生もの+酢飯や卵などは回復食期間中にはまだ控えるべきでしたが「もういいや」感を抑えることができず、思いきって食べてしまいました。結果的に、腹痛などの異変は起きませんでしたが、体質改善やダイエット目的の断食はこの回復食失敗とともに終わりました。

また、できる機会をみつけて回復食をしっかりやり遂げる断食に挑戦したいと思います。

 

今回の断食で得られた効果

おならが無臭になった。

体臭が消えた。

体重が減った。

体脂肪が落ちた。

むくみがマシになった。

 

今回の断食のデメリット

頭がぼーっとする。

たまに手足がしびれる。

肌は変わらなかった。

食欲の増加。

宿便がでなかった。

口臭が無限大に増加。(断食終了後に解決)

舌苔が無限大に増加。(断食終了後に解決)

食べたい気持ちが強くて辛かった。

集中できないので、仕事にならない。

 

今回の断食での体重の変化

断食の体重の推移

5月28日~29日が準備食、5月30~6月1日が本断食、6月2~4日が回復食期間でした。

準備食2日を経て突入した本断食1日目の体重が、なぜか増加していてがっかりしました。「前夜は、みそ汁しか飲んでいないのに」と。このまま体重が増えたらどうしようかと思いましたが、本断食に入ってからはストンっと体重が落ちたのでひとまず安心しました。

体内の食べ物がなくなったことが原因での体重減少ですが、むくみが無くなり体がスッキリしていく感覚がありました。

さらに、胃腸になにも入っていないことで、今までに見たことがないくらいウエストが薄くなりました。痩せた時のイメージがしやすく、モチベーションを維持するきっかけになりました。

回復食は、最終日を迎えるまでは順調に体重をキープできていましたが、最終日に気が緩んでたくさん食べてしまったせいで一気に1.6キロも戻ってしまいました。回復食をもっと慎重にして、ノンストレスで断食を終えられていたら、結果はもっと良かったと思います。

断食中は-3.5キロも減少しましたが、断食から1週間以上経った今は緩やかに体重が戻っていき、それでも-1.5キロはキープできています。

 

3日断食後の見た目の変化

3日間の断食+準備食・回復食を終えた後の見た目の変化を写真付きでご紹介します。

 

断食前

断食前の写真

お腹がポッコリ出ていて、このショートパンツのボタンが締まりませんでした。お尻もパンパンで窮屈です。

断食前の写真

太もももパンパンで隙間がなく、ウエストもピチピチです。ポケットについている飾りファスナーを閉めることもできないくらい、お尻~太ももがきつかったです。

 

断食後

断食後の写真

断食直後の写真です。意識的にお腹を引っ込めているように見えますが、何も力を入れなくても常にこの状態です。一番左の写真は、あばら骨もうっすら浮いていますね。

一番変化があったのは、【お尻】だと思います。

お尻が痩せた

左が断食前、右が断食後ですが、左のお尻の方がボリュームがあってポッコリしていますよね。この写真では太ももはそんなに痩せたように感じませんが、お腹からお尻にかけてはかなり厚みが減りました。

その証拠に、あれだけキツかったファスナーもラクラクと閉まるようになりました。

太ももの部分に、隙間もできました。

 

この断食のおかげでむくみが軽減し、結果下半身のサイズダウンをすることができました。何をやっても下半身はなかなか痩せなかったので、かなり嬉しい結果となりました。

 

断食中の注意点とまとめ

結果的に、今回の3日間の断食をやってよかったと思います。しかし、実際にやってみたから感じたいくつかの注意点があるので以下にまとめます。

 

①断食中は、準備食+本断食+回復食を必ずセットで行うこと。

②断食中は、極力仕事などは控え、安静に過ごすこと。

③家族と同居中の人は、事前に断食を行うことについての理解を家族から得ること。

④回復食期間中は、食欲が暴れだすため、3日分のメニューを事前に決めておくこと。

以上のことが、断食を成功させるために必要だと感じました。

特に、②と③は盲点でしたが、今回の断食中の旦那との喧嘩をきっかけに、断食中の安静や家族の協力がいかに大切なことかを学びました。

今回の3日間の断食体験を通して、想像を絶する空腹感と食への依存を経験しました。できることなら、もう二度とやりたくないと思うほど辛かったです。しかし「宿便が失敗に終わったこと、断食中に安静に過ごせなかったこと、回復食最終日に気が緩んだこと」などを考えると、もう一度ちゃんとやりたいと思います。

みなさんがこの断食に挑戦するときは、1回で思うような効果を得るために、事前準備をしっかりしてから行うようにしてください。この記事が、少しでも断食をやってみたい方の参考になると嬉しいです。

 

 



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